交通事故に関する慰謝料等の損害賠償請求の弁護士費用、
当社がお支払いします!

さらに、治療費等の費用のご提供も可能です。

  • ※ご利用には審査があります。
  • ※賠償請求がうまくいった場合には、提供金額のご返還と補償料のお支払いが必要です。
    (詳細は、「サービス内容」をご覧ください。)

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MEDIA

メリット

MERIT

  1. MERIT01

    資金がなくても弁護士に依頼して、賠償額の増額を狙える!

    損害賠償額の増額のためには、弁護士に依頼することが重要になってきます。 しかし、事前に弁護士費用保険に入っていない場合、通常、数十万円かかる着手金等を自費で支払う必要があります。事故後に契約することができる「アテラ交通事故」を使えば、当社が着手金等をご提供いたしますので、資金がなくても弁護士に依頼することができます。

    • ※着手金無料プランがある弁護士も存在しておりますが、案件の内容によっては着手金無料では引き受けていない場合も多いです。
  2. MERIT02

    弁護士に依頼したことで、
    損をするリスクゼロ!

    請求の結果、賠償金が得られなかったときは、当社が提供した着手金等の返還が実質不要になるため、お客様にとって、損をするリスクがありません。
    ご契約時点で加害者側から賠償額の提示がある場合、「賠償金の増額に失敗した場合に、着手金を払った分、獲得額が事前の提示額より減ってしまうリスク」をカバーするプランもございます。

  3. MERIT03

    治療費や生活費等の
    ご提供も可能!

    オプションサービス(クイックマネーサポート)をご利用いただくことで、加害者の保険会社が治療費を払ってくれない場合の治療費や、症状固定後の治療費のご提供が可能になります。こちらの金額も、賠償金が得られなかったり、増額に失敗した場合には実質返還不要です。その他、休業中の生活費等も10万円までご提供可能です。

    • ※ご利用には審査がございます。
アテラ交通事故を利用しない場合のグラフ
アテラ交通事故を利用する場合のグラフ
  • ※一般的な弁護士の報酬基準に沿って、弁護士への依頼に着手金が発生する場合を想定しています。
  • ※敗訴の場合や回収失敗の場合でも、支払った着手金は返ってきません。本サービスを利用しない場合、着手金の分、損をするリスクがあります。
  • ※上記グラフは、弁護士に依頼したことによる、お手元に残る金額の増減のイメージを表したものです。

サービス内容

SERVICE

アテラは、法的請求に関する弁護士の着手金(初期費用)や実費を補償・提供するサービスです。敗訴の場合や、和解・勝訴したが十分に現金を回収できなかった場合には、お客様のご負担が実質ゼロになる設計になっているため、お客様は、安心して弁護士に依頼することができます。

本サービスは、交通事故に遭われた方向けのリスクゼロで慰謝料等の損害賠償請求を行っていただけるサービスとなっております。過失相殺や既往症等の争点や損害額等の立証上のハードルがあっても、多くのケースでご利用頂けます。

対象となる方

交通事故による被害者

  • ※主に症状固定(これ以上、症状の改善が見込めない状態になった時点)より後を想定しておりますが、症状固定前でも「アテラ」のご提供は可能です。ただし症状固定前の場合、補償・立替額が少額になったり、ご提供をお断りさせて頂く場合もございますので、予めご了承ください。(症状固定後に改めてご提供可能になる場合もございます。)
  • ※加害者が任意保険(自賠責保険以外の保険)未加入の場合など、回収リスクが高い案件の場合、補償料率が2倍を超えたり、ご契約をお断りさせて頂く場合がございます。

対象費用

弁護士への着手金(税込)、切手代、印紙代の実費、医学意見書の作成費用等

立替限度額

1,000万円

補償料

リスクの大小に応じて、立替額の0.5~2倍

事前提示額除外プラン

ご契約時点で加害者側の保険会社から賠償額の提示がある場合、「回収額が、事前の提示額を上回る場合のみ、お客様のお支払いが発生するプラン」(事前提示額除外プラン)のご利用も可能です。このプランのご利用により、「賠償金の増額に失敗した場合に、着手金を払った分、獲得額が事前の提示額より減ってしまうリスク」がなくなり、事前に賠償額の提示がある場合も、安心して弁護士に依頼できるようになります。

  • ※事前の提示額についても弁護士の成功報酬の対象となる場合には、着手金に加えて、「事前提示額に対する成功報酬額」を補償・立替額に組み込むことも可能です。
オプションサービス「クイックマネーサポート」

治療費等のための資金として、(着手金とは別に)一定の金額を弊社より無利子でお貸付けするオプションサービスもご利用可能です。この資金も補償の対象ですので、敗訴等の場合には、実質ご返済の必要はございません。

  • ※ご利用には審査がございます。
  • ※補償料はご提供額に比例します。弁護士費用との合計額について立替限度額の上限が適用されます。
  • ※治療費等の必要費用以外の用途でお使いいただく場合、原則として10万円を上限にご提供可能です。

サービスの流れ

FLOW

  1. STEP01

    お問い合わせ
    (電話/LINE/問い合わせフォーム)

  2. STEP02

    関連資料のご提出 & 弊社による審査

    • ※審査には2週間程度の期間を要しますので、ご了承ください。
    • ※関連資料:診断書、診療報酬明細書、後遺障害診断書、休業損害証明書等
  3. STEP03

    審査結果のご回答 & ご契約

    • ※弊社からご提示する条件にご同意いただけない場合、ご契約しないことも可能です。
    • ※当社が立替払いできる金額は審査の結果によって変動し、金額に上限もあるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。
    • ※クイックマネーサポートの金額も審査の結果によって変動いたします。
    • ※サービス利用料である補償料は、回収結果の確定後にお支払いいただきます。
  4. STEP04

    お客様から弁護士への依頼 & 当社から着手金の立替え払い & クイックマネーサポートの金額のご提供

    • ※弁護士は、お客様ご自身でご選択・ご依頼いただきます。
    • ※「クイックマネーサポートの金額のご提供」はオプションサービス(クイックマネーサポート)をご利用いただいた場合のフローになります。
  5. STEP05

    弁護士を通じて相手方に請求

    • ※示談交渉から開始して、交渉が成功しない場合のみ、訴訟等に進むのが一般的です。
  6. STEP06

    勝訴の場合、損害賠償を獲得。それをもとに、
    立替額のご返還&補償料を当社にお支払い。

    敗訴の場合は、当社から補償金をお支払い致しますので、お客様には実質ご負担が発生しません。

収支イメージ

SIMULATION

右にスクロールすると、他のプランが確認できます

通常プランと事前提示額除外プランの比較図
  • ※後遺障害等級認定前の方(加害者が自動車保険に加入していない場合を含む)には専用のプランをご用意しております。
  • ※上記は、クイックマネーサポートをご利用いただかない場合のシミュレーションになります。

よくあるご質問

FAQ

Q

交通事故被害の賠償金(慰謝料等)は、加害者の保険会社が払ってくれるのではないのですか?弁護士に頼む必要なんてあるんですか?

A

たしかに、加害者が自動車保険に加入している場合、多くのケースでは、加害者の保険会社は、自発的に慰謝料等の損害賠償金を支払ってくれます。
しかし、加害者の保険会社が提示してくる損害賠償の額は、本来、もらうべき金額(裁判所で認められるだろう金額)より、とても低い場合がほとんどです。ケースによっては、自賠責保険が払う金額をそのまま提示しているだけの場合もあります。そのため、ほとんどのケースでは、より多くの金額(本来、もらえるべき金額)を払ってもらうために、弁護士に依頼することが重要です。

Q

着手金ってどのくらいかかりますか?

A

弁護士によって異なりますが、一般的な水準として、請求額が300万円以下なら請求額の8%(ただし、最低でも10万円)程度、請求額が300万円から3,000万円以下の場合、請求額の5%+9万円であることが多いです。つまり、請求額が300万円なら、24万円(税別)程度の着手金、請求額が1,000万円の場合、59万円(税別)程度の着手金を最初に払う必要があります。(具体的な金額は、法律相談の際に弁護士にご確認ください。)
また、支払った着手金は、仮に損害賠償の請求が上手くいかなかった場合でも返してもらうことはできませんので、その分、損をするリスクがありますが、『アテラ 交通事故』をご利用いただけば、お客様が損をするリスクはありません。なお、交通事故の損害賠償請求では、着手金無料プランがある弁護士も存在しておりますが、案件の内容によっては着手金無料では引き受けていない場合が多いです。

Q

着手金は、慰謝料等の損害賠償請求が上手くいかなかったら、返してもらえるのですか?

A

「アテラ」を利用しないで弁護士に依頼する場合、損害賠償請求が上手くいかなかったとしても、着手金は戻ってきません。そのため、「着手金の分、損をするリスク」が存在しています。
しかし、「アテラ」をご利用いただくと、損害賠償請求が上手くいかなかった場合には、当社から補償金が支払われて、立て替えた着手金の返済に充当されます。そのため、損害賠償請求が上手くいかなかった場合に、「着手金の分、損をするリスク」がなくなります。

Q

本当に「着手金の分、損をするリスク」がなくなるのですか?

A

本当です。「アテラ」をご利用の場合、弁護士の着手金(初期費用)は当社が代わりにお支払いします。立て替えた着手金は、(確定済みの)自賠責保険金以外に損害賠償が得られなかった場合には、実質、ご返済の必要がないため、「着手金を支払っている分、損をするリスク」がなくなります。(ただし、当社がお支払いできる金額には上限があるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。また、成功報酬の金額については、お客様が依頼する弁護士にご確認ください。)
なお、(確定済みの)自賠責保険金以外の損害賠償金が得られた場合は、着手金のご返済と補償料の支払いをお願いいたします。

Q

人身事故の場合、自賠責保険から保険金が支払われると思いますが、自賠責保険の保険金しかもらえなかった場合でも、「アテラ」が立て替えた着手金の返済や、補償料の支払いが必要になりますか?

A

ご契約時点で確定している自賠責保険の保険金の額しかもらえなかった場合(確定済みの自賠責保険の保険金以外に損害賠償が得られなかった場合)には、当社が補償金をお支払いしますので、実質的に、お客様には、着手金や補償料の負担は発生しません。
(自賠責保険の保険金は、単なる怪我であれば(最大)120万円、後遺障害(後遺症)が〇級なら〇万円という形で、認定された後遺障害の重さで保険金の額が変わります。)

他方、弁護士に依頼した結果、自賠責保険上の後遺障害等級が上がった場合など、自賠責保険からもらえる保険金の額が増えた場合には、その増額分から弁護士の成功報酬を除いた範囲内で、当社が立て替えた着手金のご返済と補償料の支払いをお願いいたします。

Q

加害者の保険会社から損害賠償の提示を既にもらっている場合は、どうなりますか?

A

ご契約時点で加害者の保険会社から賠償額の提示がある場合には、「回収額が、事前の提示額を上回る場合のみ、お客様のお支払いが発生するプラン」(事前提示額除外プラン)のご利用が可能です。このプランのご利用により、「賠償金の増額に失敗した場合に、着手金を払った分、獲得額が事前の提示額より減ってしまうリスク」がなくなり、事前に賠償額の提示がある場合も、安心して弁護士に依頼できるようになります。
(なお、成功報酬の金額については、お客様が依頼する弁護士にご確認ください。)

Q

「アテラ」のようなサービスは他にもありますか?

A

当社が日本で初めて提供しておりますので、日本にはありません(2019年12月19日現在)。しかし、似たサービスは、After The Event Insuranceとして、イギリス・カナダ・オーストラリア等で普及していて、社会インフラとして確立しています。

Q

弁護士に依頼して加害者の保険会社と交渉するのは、大変ではないのですか?

A

法律のプロである弁護士に依頼すれば、お客様に大きな手間はありません。請求額の計算も、加害者側との交渉も、必要な書面の作成も、すべて弁護士がやってくれます。

Q

弁護士に依頼すると、大ごとになりませんか?

A

いいえ、大ごとにはなりません。交通事故の損害賠償について、被害者が弁護士に依頼することは非常によく行われているので、加害者の保険会社も「いつものこと」として対応するだけです。

Q

後遺障害の等級が決まっていなくても「アテラ」は利用できますか?

A

はい、後遺障害の等級が決まっていなくても「アテラ」のご利用は可能です。
(ご契約時点で、後遺障害が認められていない場合、補償・立替できる金額が少額になってしまう場合もございます。)

Q

症状固定前で治療中の場合でも、「アテラ」は利用できますか?

A

はい、症状固定前であっても「アテラ」のご利用は可能です。
ただし、症状固定前の場合、補償・立替できる金額が少額になったり、ご提供をお断りさせて頂く場合もございますので、予めご了承ください。

なお、加害者の保険会社が治療費を支払ってくれない場合等には、「アテラ」のオプションサービスの「クイックマネーサポート」をご利用頂ければ、治療費のための資金をご提供することも可能です。

Q

診断書等が揃っていなくても「アテラ」の利用は可能ですか?

A

「アテラ」の審査に必要な診断書等の書類は、加害者の保険会社に頼めばコピーの取得が可能です。ご安心ください。

Q

加害者が自賠責保険以外の保険に加入していないようなのですが、「アテラ」の利用は可能ですか?

A

はい、加害者が自賠責保険以外の保険に加入していない場合でも、「アテラ」をご利用頂けるケースも多くございます。
ただし、加害者が自賠責保険以外の保険に加入していない場合には、補償料率が高額になる場合や、「アテラ」のご提供が難しい場合もございます。予めご了承ください。
詳しくは、お問い合わせいただければ幸いです。

Q

「アテラ」のサービスの仕組みを詳しく教えてもらえませんか?

A

当社とお客様の間で、補償契約(お客様が負けた場合に、当社から補償金をお支払いする契約)を結びます。また、当社は(補償金の枠内で)弁護士の着手金を立替え払いしますので、お客様はお手元からお金を出さずに弁護士に依頼することが可能となります。

Q

どの弁護士に依頼しても「アテラ」を使えますか?また、弁護士の紹介はしてもらえますか?

A

「アテラ」は、お客様がお好きな弁護士に着手金無料で依頼することを可能にする弁護士費用のファイナンス支援サービスです。ご依頼される弁護士については、お客様自身で弁護士情報提供サイトや弁護士会の法律相談センターなどを通じてご自由にお決めください。なお、弊社では、弁護士の紹介は行っておりません。(弁護士法令の規制のため)

Q

債権の請求や回収の手続に、「アテラ」の事務局(ATE株式会社)は関わるのでしょうか?

A

いいえ、弊社は、債権の請求や回収の手続には関与いたしません。お客様の方で弁護士を選定・依頼頂いた上で、その弁護士の先生が債権の請求や回収の手続を進めることになります。

Q

ATE株式会社ってどんな会社ですか?

A

『アテラ』などのリーガル関連サービスにより、泣き寝入りのない社会の実現を目指している会社です。弁護士が代表を務め、親会社の(株)日本リーガルネットワークでは、残業時間の記録を自動で残す無料スマホアプリ『ザンレコ』も運営しています。

ご参考情報

  • ・本サービスは、弁護士や弁護士法人が提供する法律事務サービスではなく、法的請求をサポートするファイナンスサービスです。
  • ・本サービスは、弁護士費用のファイナンス支援を行うものであって、弁護士を紹介するものではありません。
  • ・示談交渉・調停・労働審判・訴訟 等、法的手続の種類を問わずご利用いただけます。また、弁護士費用だけではなく、法的手続で必要になる訴訟費用(印紙代)、鑑定費用等の支払いにもご利用可能です。
  • ・当社がお支払いできる金額は審査の結果によって変動します。また、当社がお支払いできる金額には上限があるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。なお、審査の結果、ご契約をお断りさせていただく場合もございます。
  • ・法的請求に負けた場合でも、契約上は補償料の事後払いと着手金の返済が発生しますが、お客様の損失の穴埋めのため、当社から同額以上の補償金をお支払いするので実際にお客様からお金をいただくことはありません。ご安心ください。
  • ・保険法、保険業法、貸金業法、弁護士法等の関連法令との関係については、社内調査に加えて、専門の法律事務所の意見書により確認の上で、サービス提供をしております。
  • ・本サービスへの保険業法の適用の有無については、金融庁と協議の上、保険業法上問題のない範囲で提供しております。