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運営会社について
COMPANY
会社名(商号) | 株式会社日本リーガルネットワーク |
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設立 | 2015年 |
所在地 | 東京都中央区日本橋蛎殻町1-2-1 リーラック第1ビル5階 |
代表者 | 代表取締役 南谷 泰史(弁護士) |
URL | http://legalnetwork.jp/ |
事業概要 | リーガル関連サービスの開発・提供 |
会社名(商号) | ATE株式会社 |
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登録番号 | 東京都知事(1)31785 |
設立 | 2019年 |
所在地 | 東京都中央区日本橋蛎殻町1-2-1 リーラック第1ビル5階 |
代表者 | 代表取締役 南谷 泰史 |
URL | https://www.legal-security.jp/cms/ |
事業概要 | 「ATEリスク補償」、「アテラ」等のリーガル×ファイナンス事業の提供 |
電子メールアドレス | ate@legalnetwork.jp |
電話番号 | 03-6661-6550 |
お客様窓口 | 0120-268-054 |
ビジョン
VISION

「泣き寝入り」のないフェアな社会へ
日本には、いまだに多くの泣き寝入りが残っています。例えば、「サービス残業」という形で残業代の泣き寝入りをしている方は1000万人を超えると推計されますし、母子家庭の約8割は養育費を受け取ることができていません。また、中小企業をみても、知的財産権侵害や、契約違反、下請法違反等に関して泣き寝入りをしている企業は多く存在します。
当社は、このような「泣き寝入り」の問題を解決したい、ひいては「泣き寝入り」が生まれないフェアな社会を作りたいとの理念の下、事業運営を行っています。
当社では、「泣き寝入り」の原因のかなりの部分が、弁護士費用(特に、初期費用である着手金)の負担や、「敗訴した場合に弁護士費用の分、損をしてしまうリスクへの恐れ」にあるのではないかと考えています。
そのため、当社では、この問題を解決するべく、『ATEリスク補償』/『アテラ』サービスの提供を行っております。
日本経済へのインパクト
日本では、欧米に比べ、弁護士費用の調達手段が限られており、弁護士費用を負担できない中小事業者は泣き寝入りせざるを得なくなっています。当社では、『ATEリスク補償』により、企業が不当な被害を被った場合の被害回復を容易にすることで、各企業が本来の事業活動に集中できる状況を作ることを目指しております。
運営サービス
SERVICE
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ATEリスク補償 / アテラ
トラブル発生後でも契約できる、日本初の新たな弁護士費用提供サービスです。
法的請求に伴う被害者・債権者の金銭的リスク(敗訴した場合に、弁護士費用の分、損をしてしまうリスク)をカバーすることで、泣き寝入り問題の解消を目指します。 -
法務メディカルセンター
弁護士、保険会社向けの医療鑑定サービスです。交通事故・労災事故などの人身傷害事故における後遺障害の程度や、後遺障害と事故との因果関係等を各分野の専門医が鑑定し、医学的知見に基づいた鑑定意見書をご提供します。また、故人や高齢者の方が作成した遺言の遺言能力の鑑定も行っています。
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AI弁護士 六法あいこの残業代相談
AI弁護士が、法律上残業代を払ってもらえるのか、残業代のトータルの金額がいくらくらいかなど、残業代に関する皆さんの疑問・質問にお答えします。
- 当社は、各サービスの適法性について、社内弁護士で精査の上、必要に応じて外部の弁護士の意見書を取得しながら、
事業を運営しております。