残業代請求や不当解雇の弁護士費用、
当社がお支払いします!

さらに、退職後の生活資金等、必要費用のご提供も可能です。

  • ※ご利用には審査があります。
  • ※着手金の金額によっては、着手金の立替のみになる場合もございます。
  • ※請求がうまくいった場合には、提供金額のご返還と補償料のお支払いが必要です。
    (詳細は、「サービス内容」をご覧ください。)

多くのメディアで取り上げられています

MEDIA

あなたの残業代は
いくら??

1ヶ月の給料(額面)
定額の残業手当※定額の支給がある方のみご入力ください
月額
1ヶ月の平均労働時間
時間
勤続期間
ヶ月
あなたは

残業代が払われていません!
  • ※この計算結果は、簡易な入力情報に基づいて計算した一般的な場合の推計・目安です。あなたの勤務実態に基づく具体的な残業代については弁護士にご相談ください。

メリット

MERIT

  1. MERIT01

    資金がなくても
    弁護士に依頼できる!

    残業代請求では、弁護士に依頼することで勝率を高めることが可能です。
    弁護士への依頼には、通常、数十万円の着手金等の支払いが必要ですが、アテラ残業代を使えば、当社が着手金等をご提供いたしますので、資金がなくても弁護士に依頼することができます。

    • ※着手金無料プランがある弁護士も存在しておりますが、案件の内容によっては着手金無料では引き受けていない場合が多いです。
  2. MERIT02

    残業代を取得!

    残業代請求に勝った場合には、残業代をさらに取得!
    なお、この場合、サービス利用料である補償料の後払いと当社が立て替えておりました着手金のご返済をお願いします。

  3. MERIT03

    損をするリスクゼロ!

    残業代請求に負けた場合や、残業代の回収に失敗した場合には、当社が提供した着手金等の返還が実質不要になるため、お客様にとって、「着手金の分、損をするリスク」がなくなります。

  4. MERIT04

    クイックマネーサポートの利用で、すぐに確実に一定額を取得!

    オプションサービス(クイックマネーサポート)をご利用いただくことで、残業代請求の結果にかかわらず、一定の金額(最大50万円)を先にお渡しすることが可能になります。こちらの金額も、残業代請求に負けた場合には実質返還不要になるため、最終的な収支が必ずプラスになります。

  5. MERIT05

    退職を予定されている方、
    退職後の方にオススメ!

    残業代は退職後でも請求することが可能です。
    ただし、残業代の請求時効は2年です。2年を過ぎた分は請求できなくなってしまうので、早めの請求をおすすめします。

    • ※法改正により、2020年4⽉以降の残業に対する未払い残業代の時効は3年になっています。
アテラ残業代を利用しない場合のグラフ
アテラ残業代を利用する場合のグラフ
さらに、クイックマネーサポートを利用する場合のグラフ
  • ※一般的な弁護士の報酬基準に沿って、弁護士への依頼に着手金が発生する場合を想定しています。
  • ※クイックマネーサポートをご利用希望の場合であっても着手金の金額によっては、着手金の立替のみになる場合もございます。
  • ※敗訴の場合や回収失敗の場合でも、支払った着手金は返ってきません。本サービスを利用しない場合、着手金の分、損をするリスクがあります。
  • ※上記グラフは、弁護士に依頼したことによる、お手元に残る金額の増減のイメージを表したものです。

サービス内容

SERVICE

アテラは、法的請求に関する弁護士の着手金(初期費用)や実費を補償・提供するサービスです。敗訴の場合や、和解・勝訴したが十分に現金を回収できなかった場合には、お客様のご負担が実質ゼロになる設計になっているため、お客様は、安心して弁護士に依頼することができます。

本サービスは、未払い残業代がある方向けのリスクゼロで残業代請求を行っていただけるサービスとなっております。

  • 雇用契約書や就業規則等が手元に揃っていなくても、多くのケース
    でご利用いただけます。
  • 固定残業代や管理監督者等の争点や労働時間の立証上のハードルがあっても、ご利用頂けます。

対象となる方

残業代請求を行う方

立替限度額

1,000万円

対象費用

弁護士への着手金(税込)・印紙代等の実費

補償料

リスクの大小に応じて立替額の1~2倍

資料開示請求サービス

必要な資料が不足している場合、相手方に対して残業代の支払いと資料開示を求める通知書(内容証明)の作成を、弁護士に依頼することも有益です。この内容証明作成の弁護士費用として、弊社から3万円(+税)+実費をお立替えさせて頂くサービスのご利用も可能です。

  • ※ご利用には審査があります。
  • ※上記サービスをご利用の結果、相手方から残業代請求を行う方にとって有利な資料の開示があった場合は、「アテラ」のご契約が必須となります。
  • ※他方、相手方から資料が開示されず、「アテラ」のご利用が難しい場合には、弊社が立て替えた費用の返還は不要です。
オプションサービス「クイックマネーサポート」

退職後に生活資金等が必要な場合の資金として、(着手金とは別に)一定の金額を弊社より無利子でお貸付けするオプションサービスもご利用可能です(使途不問) 。このお金も補償の対象ですので、敗訴等の場合には、実質ご返済の必要はありません。

  • ※ご利用には審査があります。
  • ※補償料はご提供額に比例します。弁護士費用との合計額について立替限度額の上限が適用されます。

サービスの流れ

FLOW

  1. STEP01

    お問い合わせ
    (電話/LINE/問い合わせフォーム)

  2. STEP02

    関連資料のご提出 & 弊社による審査

    • ※審査には2週間程度の期間を要しますので、ご了承ください。
  3. STEP03

    審査結果のご回答 & ご契約

    • ※弊社からご提示する条件にご同意いただけない場合、ご契約しないことも可能です。
    • ※当社が立替払いできる金額は審査の結果によって変動し、金額に上限もあるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。
    • ※クイックマネーサポートの金額も審査の結果によって変動いたします。
    • ※弁護士ご依頼前に最大2万円までご提供可能です。
    • ※サービス利用料である補償料は、請求結果の確定後にお支払いいただきます。
  4. STEP04

    お客様から弁護士への依頼 & 当社から着手金の立替え払い & クイックマネーサポートの金額のご提供

    • ※弁護士は、お客様ご自身でご選択・ご依頼いただきます。
    • ※「クイックマネーサポートの金額のご提供」はオプションサービス(クイックマネーサポート)をご利用いただいた場合のフローになります。
  5. STEP05

    弁護士を通じて相手方に請求

    • ※示談交渉から開始して、交渉が成功しない場合のみ、労働審判等に進むのが一般的です。
  6. STEP06

    勝訴の場合、残業代を獲得。それをもとに、
    立替額のご返還&補償料を当社にお支払い。

    敗訴の場合は、当社から補償金をお支払い致しますので、最終の収支はクイックマネーサポートの金額の分、プラスになります。

クイックマネーサポートを
利用する場合の収支イメージ

SIMULATION

そもそも弁護士に依頼する場合、通常、最初に数十万円の着手金が発生します

着手金あり

クイックマネーサポート
を利用した場合
クイックマネーサポート
を利用しなかった場合
  • ※ アテラ残業代クイックマネーサポートの金額が20万円の契約の場合。
  • ※ 弁護士の着手金を24万円、成功報酬を回収額の16%として計算。
  • ※ 審査の結果、補償料率が1倍(補償金の50%)、補償金率が2倍になった場合のシミュレーション。

完全成功報酬制の弁護士に依頼する場合でも、アテラ残業代クイックマネーサポートをご利用いただけます

着手金なし

クイックマネーサポート
を利用した場合
クイックマネーサポート
を利用しなかった場合
  • ※ アテラ残業代クイックマネーサポートの金額が20万円の契約の場合。
  • ※ 成功報酬を回収額の30%として計算。(着手金がないプランの場合の成功報酬の金額の設定は様々ですが、仮に30%と設定して計算しています)
  • ※ 審査の結果、補償料率が1倍(補償金の50%)、補償金率が2倍になった場合のシミュレーション。

よくあるご質問

FAQ

Q

「アテラ残業代クイックマネーサポート」の利用で、自由に使える資金を受け取れる時期や流れについて教えてください。

A

まず、アテラのご契約時に、当社からの立替・貸付額(着手金立替分とクイックマネーサポートの合計額)が決まり、そのうち2万円について、すぐにお客様にお振込みいたします。※
次に、お客様から弁護士へのご依頼時に、着手金の立替額が決まるので、残りが「アテラ残業代クイックマネーサポート」でお客様に直接ご提供する金額となります。この金額は弁護士へのご依頼から3営業日程度でお客様の銀行口座にお振込みいたします。
※当社からの立替・貸付額が18万円以上の場合。立替・貸付額が18万円未満の場合には、弁護士依頼前にご提供できる金額は2万円未満になる場合や、弁護士依頼前のご提供自体が難しい場合がございます。

Q

本当に損をするリスクはないの?お金がかからないって本当?

A

本当です。弁護士の着手金は当社が代わりにお支払いします。立て替えた着手金は、残業代請求に負けた場合は、実質、ご返済の必要がないため、お客様が損をするリスクはありません。ただし、当社がお支払いできる金額には上限があるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。
また、クイックマネーサポートをご利用いただいた場合に提供する一定の金額も、残業代請求に負けた場合は同様に、実質、ご返済の必要がなくなります。
なお、残業代請求に成功した場合は、着手金のご返済と補償料の支払いをお願いいたします。

Q

着手金ってどのくらいかかりますか?

A

弁護士によって異なりますが、一般的な水準として、請求額が300万円以下なら請求額の8%(ただし、最低でも10万円)程度であることが多いです。つまり、請求額が300万円なら、24万円(税別)程度の着手金を最初に払う必要があります。
また、支払った着手金は、仮に残業代請求に負けた場合でも返してもらうことはできませんので、その分、損をするリスクがありますが、「アテラ」をご利用いただけば、お客様が損をするリスクはありません。

Q

着手金は、残業代請求が上手くいかなかったら、返してもらえるのですか?

A

「アテラ」を利用しないで弁護士に依頼する場合、残業代請求が上手くいかなかったとしても、着手金は戻ってきません。そのため、「着手金の分、損をするリスク」が存在しています。
しかし、「アテラ」をご利用いただくと、残業代請求が上手くいかなかった場合には、当社から補償金が支払われて、立て替えた着手金の返済に充当されます。そのため、残業代請求が上手くいかなかった場合には、お客様の出費が発生せず、「着手金の分、損をするリスク」がなくなります。

Q

どのくらいサービス残業をしていれば契約できますか?

A

お客様のご状況によって異なるため、一律にはお答えできません。弊社で補償・立替えできる金額と補償料の大まかなお見積りを差し上げておりますので、まずはお気軽にお問合わせください。

Q

「アテラ」のようなサービスは他にもありますか?

A

当社が日本で初めて提供しておりますので、日本にはありません(2019年12月19日現在)。 しかし、似たサービスは、After The Event Insuranceとして、イギリス・カナダ・オーストラリア等で普及していて、社会インフラとして確立しています。

Q

残業代請求って大変ですか?

A

法律のプロである弁護士に依頼すれば、お客様に大きな手間はありません。
残業代の計算も、会社との交渉も、請求に必要な書面の作成も、すべて弁護士がやってくれます。

Q

残業代を請求すると、裁判になりますか?

A

残業代の請求を弁護士に頼んでも、ほとんどのケースは、訴訟(裁判)にはなりません。多くのケースは、弁護士と会社の話し合いで、払ってもらえます。
話し合いで払ってもらえない場合も、ほとんどの場合は、労働審判という手続で払ってもらえます。

Q

退職後でも問題ありませんか?

A

残業代は退職後でも請求できるので問題ありません。ただし、残業代の請求時効は原則2年です。
2年を過ぎた分は請求できなくなってしまうので、早めの請求をおすすめします。
※法改正により、2020年4月以降の残業に対する未払い残業代の時効は3年になっています。

Q

労働時間の証拠が手元になくとも残業代請求できますか?

A

労働時間の証拠は、タイムカードや勤怠管理ソフトから、シフト表や入退館の記録まで様々です。業種や職種によっても何が証拠になるかは異なります。そのため、証拠が手元にないとお客様が思っていても、弁護士に相談すると、証拠が見つかることや、あとから証拠を入手できることもあります。
弁護士への相談料も『アテラ 』の対象ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

Q

残業代請求したら転職に悪影響がありませんか?

A

通常は転職への影響はないでしょう。前職調査は本人の同意を得ないと個人情報保護法違反であり、また、示談や和解の際に守秘義務契約を結ぶのが一般的だからです。
もっとも、それでも不安だという方には、転職後に前の会社に残業代を請求する方法もあります。前職調査は(行われたとしても)転職前に行われるので、転職後の請求であれば、より安心でしょう。

Q

在職中に残業代請求したら会社から嫌がらせをされたりしませんか?

A

残業代請求を行った方に対して、会社や個人が嫌がらせをする行為は違法です。また、請求を弁護士に依頼していれば、嫌がらせを受けるリスクも少なくできる可能性があります。

Q

「アテラ」のサービスの仕組みを詳しく教えてもらえませんか?

A

当社とお客様の間で、補償契約(お客様が負けた場合に、当社から補償金をお支払いする契約)を結びます。
また、当社は(補償金の枠内で)弁護士の着手金を立替え払いしますので、お客様はお手元からお金を出さずに弁護士に依頼することが可能となります。

Q

どの弁護士に依頼しても「アテラ」を使えますか?また、弁護士の紹介はしてもらえますか?

A

「アテラ」は、お客様がお好きな弁護士に着手金無料で依頼することを可能にする弁護士費用のファイナンス支援サービスです。ご依頼される弁護士については、お客様自身で弁護士情報提供サイトや弁護士会の法律相談センターなどを通じてご自由にお決めください。なお、弊社では、弁護士の紹介は行っておりません。(弁護士法令の規制のため)

Q

債権の請求や回収の手続に、「アテラ」の事務局(ATE株式会社)は関わるのでしょうか?

A

いいえ、弊社は、債権の請求や回収の手続には関与いたしません。お客様の方で弁護士を選定・依頼頂いた上で、その弁護士の先生が債権の請求や回収の手続を進めることになります。

Q

ATE株式会社ってどんな会社ですか?

A

『アテラ 残業代』などのリーガル関連サービスにより、泣き寝入りのない社会の実現を目指している会社です。弁護士が代表を務め、親会社の(株)日本リーガルネットワークでは、残業時間の記録を自動で残す無料スマホアプリ『ザンレコ』も運営しています。

ご参考情報

  • ・本サービスは、弁護士や弁護士法人が提供する法律事務サービスではなく、残業代請求をサポートするファイナンスサービスです。
  • ・本サービスは、弁護士費用のファイナンス支援を行うものであって、弁護士を紹介するものではありません。
  • ・示談交渉・調停・労働審判・訴訟 等、法的手続の種類を問わずご利用いただけます。また、弁護士費用だけではなく、法的手続で必要になる訴訟費用(印紙代)、鑑定費用等の支払いにもご利用可能です。
  • ・当社がお支払いできる金額は審査の結果によって変動します。また、当社がお支払いできる金額には上限があるため、着手金の全額をお支払いできない場合もございます。なお、審査の結果、ご契約をお断りさせていただく場合もございます。
  • ・残業代請求に負けた場合でも、契約上は補償料の事後払いと着手金の返済が発生しますが、お客様の損失の穴埋めのため、当社から同額以上の補償金をお支払いするので実際にお客様からお金をいただくことはありません。ご安心ください。
  • ・保険法、保険業法、貸金業法、弁護士法等の関連法令との関係については、社内調査に加えて、専門の法律事務所の意見書により確認の上で、サービス提供をしております。
  • ・本サービスへの保険業法の適用の有無については、金融庁と協議の上、保険業法上問題のない範囲で提供しております。